PROPOSAL / TDR TPMS APP PROJECT

TDR TPMS APP Version 2 開発
に関するご提案

国内開発パートナーとしての、弊社からのご回答
More than warnings. Confidence before every journey.
宛先
株式会社T&Dレグルス 御中
提出日
2026年8月27日
差出人
株式会社ピースフラットシステム
本資料の版
Version 1.0 / 御社ブランドブック V1.1 準拠
01

エグゼクティブサマリ

意思決定に必要な要点を、3つに絞ってご説明します。

課題
思想は完成、実装が未定
御社は Version 1 で市場を押さえ、Version 2 の思想も既に定義済みです。残る問いは「その思想を、iOS/Android の実制約の中で誰が成立させられるか」の一点です。
提案
PoC を先に置く開発
本開発の前に2〜3週間の技術検証を実施し、iOSバックグラウンドBLEの保証範囲を実測で確定させてから見積・設計に入る進め方をご提案します。
効果
Phase 3・4 で作り直さない
多軸・多輪、複数車両、クラウド同期を今回のデータ構造に織り込みます。大型車・法人運用へは追加開発だけで到達でき、APP本体の再構築が不要になります。
本ご提案の骨子 御社ブランドブック V1.1 が掲げる3つの体験 ── 運転開始時 正常確認音声蛍の光(受信脈動)2段階しきい値 ── は、いずれも「BLEを安定して受信し続けられること」が成立の前提です。したがって本件の成否は、UIの美しさよりも受信層の作り込みに懸かっているというのが弊社の見立てです。この判断に基づき、技術検証を工程の先頭に置いた計画をご提案いたします。
02

御社の課題認識

頂戴した「ブランドブック Version 1.1」および「工場標準APP 参考情報提示資料 Version 1.0」から、以下のように理解しております。

① 既製APPのままでは、御社の価値が製品体験に乗らない

Version 1 では工場標準APP(iBar - For BLE TPMS / 開発元表示:深圳君安软件技术有限公司)を活用され、市場を先行して押さえられています。開発期間中もユーザー評価を蓄積できる状態を作られた点は、極めて合理的なご判断だと考えております。

一方で、UI・音声・状態表現は他社製品と共通のままです。御社が乗用車から大型車まで製品を展開し、実運用・販売・ユーザー対応を通じて積み上げてこられたTPMSノウハウが、製品体験としては差別化に転化できていない状態にあると理解しております。

② iOS/Android 双方で BLE を安定して受け続ける難しさ

TPMSセンサーは Advertising を常時発信し続ける方式です。そのため、バックグラウンド受信・省電力・再接続の設計が、そのままAPPの品質を決めます。ここは実装経験の差が最も大きく出る領域であり、本件で最も難しいのはUIでも音声でもなく、この受信層です。

③ 乗用車で終わらせず、大型車・クラウドまで繋げたい

「今回の開発は完成品ではなく、TDR TPMSプラットフォームの出発点」(ブランドブック 07)というご方針を拝読いたしました。初期設計の段階で多軸・多輪、複数車両、クラウド同期を織り込んでおかなければ、Phase 3 で作り直しが発生します。この手当ては、今しか打てません。

④ 「ゼロから要件を作る案件ではない」というご認識

ブランドブック 09 に 「ゼロから要件を作る案件ではなく、既存資産を活用して開発を加速」 と明記いただいております。APP機能仕様書・開発確認書、画面デザイン・画面遷移案、かんたん設定/詳細設定仕様、しきい値参考データ集、GIF・脈動演出などのUI素材、TPMS実機センサー・受信機、市場投入後のユーザー評価 ── これら既存資産をお持ちであることが、本件の最大の強みだと認識しております。

業界動向として、1点だけ補足させてください。 TPMSの装着は米国・欧州では既に法規で義務化されていますが、日本の乗用車には装着義務がなく、後付け市場として成立しています。これは裏を返せば、日本のユーザーは「義務だから付ける」のではなく「必要だと納得して買う」市場だということです。したがって機能の数ではなく、必要性を体験として伝えられるAPPが勝ちます。御社が「異常通知」ではなく「安心確認」を軸に据えられていることは、この市場特性に対して極めて正しいご判断だと考えております。
03

ご提案内容

御社が定義された3つの体験を、実装要件へ翻訳した上でお受けいたします。

ソリューション概要

御社の定義実装として何をするか難易度・論点
運転開始時
正常確認音声
新しい運転セッションを機械的に判定し、全センサーの初回受信・状態確認が完了した時点でTTS発話。定型部分は事前収録音声、可変部分はOS標準TTSのハイブリッド構成 「どこからが新しい運転か」の判定方式が論点。BLE受信の再開+一定時間の受信途絶の組合せを第一案として推奨します(追加権限が不要なため)
蛍の光
(受信脈動)
受信のたびにアンバーのリングが発光し自然減衰。強い点滅を避け、運転中の視線負荷を上げずに監視継続を可視化 発光強度・減衰カーブは実車での視認性試験で詰めるべき項目と考えております。直射日光下・夜間の2つの条件で検証します
2段階しきい値
(注意 → 警告)
標準空気圧を基準に、正常 → 注意(Amber)→ 警告(Red)を圧力・温度の双方で管理。かんたん設定で自動算出し、詳細設定で個別調整できる二層構造 境界値付近でのチャタリング(状態の頻繁な行き来)抑制が論点。複数回の連続検知を条件とし、誤警報を出さない設計とします

システム構成

TPMSセンサー
EX/IN型
圧力・温度を発信
BLE Advertising
接続不要の
ブロードキャスト
受信・解析層
ネイティブ実装
OS別に最適化
TDR APP
UI・音声・通知
しきい値判定
クラウド
Phase 4
履歴・法人管理

設計の要点は、受信・解析層をUIから完全に切り離すことです。ここを分離しておくことで、①OS個別の制約対応をUIに波及させない ②大型車の多輪対応を表示層の差し替えだけで実現できる ③クラウド同期を後から追加してもAPP本体を作り直さずに済む、という3つの利点が得られます。

領域採用案採用理由
UI層FlutteriOS・Android で画面実装を共通化し、Phase 3・4 の画面追加を二重実装せずに済ませるため
BLE受信層ネイティブ実装
(Swift / Kotlin)
BLEはOSごとに挙動・制約・省電力の作法が大きく異なり、クロスプラットフォームのプラグイン任せにすると「特定機種だけ受信が途切れる」という再現困難な不具合を抱えます。受信が止まらないことが最優先要件である以上、ここは自前で作り込みます
音声収録音声+OS標準TTS
のハイブリッド
ブランドを担う定型文は収録音声で声質を統一し、可変部分のみTTSで生成するため
ローカル保存暗号化ローカルDB全計測値に一意ID+更新時刻を付与し、Phase 4 のクラウド同期をデータ移行なしで追加できるようにするため

導入後の変化(Before → After)

Before / 工場標準APP(Version 1)

  • 異常が出てから警報が鳴る
  • 正常であることは画面を見ないと分からない
  • 正常/異常の2値判定
  • 設定項目が一階層に並び、どこを触ればよいか迷う
  • 受信表示が強い点滅で、運転中に気が散る
  • UI・文言・音声が他社製品と共通

After / TDR オリジナルAPP(Version 2)

  • 出発時に「正常です」と声で確認できる
  • 見ていなくても監視状態が伝わる
  • 正常 → 注意 → 警告の3段階で予兆を捉える
  • かんたん設定+詳細設定の二層構造
  • アンバーの穏やかな発光・減衰で静かに伝える
  • TDRブランドの体験として差別化

Lite / Full のエディション設計について

ブランドブック 05 の「Lite/Full から大型車・多車両へ拡張」というご方針について、設計上のご提案が1点ございます。Lite版・Full版を別ビルドとして分けると、以後すべての改修が二重作業になり、不具合も倍に増えます。単一のコードベースに「エディション定義」を持たせ、機能の可否と上限値だけを切り替える方式を強く推奨いたします。ストア上の見え方は分けられますが、保守は一本で済みます。

なお、安全に関わる中核機能(4輪監視・2段階しきい値・正常確認音声)は、Lite でも制限しないことをご提案します。ここを削ると製品そのものの信頼が下がるためです。エディション差は、スペアタイヤ監視・複数車両登録数・走行履歴の閲覧といった領域で設けるのが適切と考えております。

工場標準APPの複製は、いたしません。 頂戴した資料に「本APPをそのまま複製することを目的としたものではありません」と明記いただいている通り、弊社も iBar を参考APPと位置づけ、操作体系と情報の優先順位のみを参照いたします。コード・画像アセット・画面レイアウトの流用は行いません。

一方で、本件が「ゼロから要件を作る案件ではない」ことも承知しております。御社にご提供いただける仕様書・画面デザイン・しきい値参考データ集・UI素材を土台とし、そこにAPPのコードを新規実装するという進め方です。要件と意匠は既存資産で加速させ、実装は独自に作る。この切り分けが最短で、かつ御社に資産が残る形だと考えております。
04

先にお伝えしておくべき技術論点

御社が「OS制約を踏まえた現実的な技術提案」を求められている点について、弊社の見解を契約前に開示いたします。

本件で最も難しいのは、iOS でアプリを閉じている間も BLE Advertising を受信し続けることです。 ここを「できます」とだけ回答する提案があれば、実装経験がないか、制約を理解していない可能性があります。弊社は制約を正確にお伝えした上で、実運用として成立する落としどころをご提案いたします。
状態iOS の実際の挙動弊社の対応方針
APPを開いている制約はほぼなし。高頻度で受信でき、脈動表現・音声もそのまま動作ここが主たる利用シーン。運転中はAPPを開いた状態を標準運用として設計します
APPを閉じている
(バックグラウンド)
スキャン条件が厳しく制限され、受信頻度も大きく落ちる。メーカー独自データの扱いにも制約がある受信を止めないための複数のアプローチを検証し、実測データを添えて方式をご提案します。PoCでの事前検証を強く推奨いたします
ユーザーがAPPを
スワイプ終了した
OSからの自動復帰は保証されない仕様として「監視が止まる」ことを明示し、APP側で分かりやすく伝える設計に。仕様で握るべき項目です
AndroidiOSより自由度は高いが、機種ごとの省電力制御で挙動差が出やすい主要メーカー実機での個別検証を試験計画に組み込みます

ご提供をお願いしたい情報

正確なお見積と技術検証のため、以下の開示をお願いいたします。開発可否・技術協議の進展に応じて、順次で構いません。

項目用途
センサー通信仕様Advertisingパケットのフォーマット、データの並び、アラームビットの定義。PoCに必須
実機センサー・受信機EX/IN型の実機一式。PoCに必須
APP機能仕様書・開発確認書要件確定・詳細設計の基礎資料として
画面デザイン・画面遷移案/UI素材GIF・脈動演出などを含む。実装設計の入力として
しきい値参考データ集車種別の標準空気圧、注意・警告の設定根拠。かんたん設定の自動算出ロジックに直結します
Version 1 のユーザー評価市場投入後に蓄積された改善要望。Version 2 の優先順位付けに直結します
国内開発協力先 募集・選定要件書正式なお見積の作成に必要です
05

類似案件の実績

守秘義務のため匿名で記載しております。いずれも「発注側で要件が固まりきっていない状態から、一緒に決めていく」進め方の案件です。

教育・医療 / 公立大学
公立医科大学A
規模
医学科・看護学科の2学科、在籍約900名。システム利用想定ユーザーは教員200〜400名
課題
試験1件につきExcel 1ファイルという分散管理。教員は全て私物PCで入力し、USBメモリで提出。臨床実習の評定表は年間9,000枚規模で発生していた
ご提案
現行Excel様式を活かせるクラウド型 成績管理システムのスクラッチ開発。要件が固まっていない相談段階から参画し、モックを2パターン先行提示することで要件定義そのものを前に進めた
本件との共通点
詳細仕様が未確定の上流フェーズから伴走し、画面を見せることで要件を確定させていく進め方。御社の「詳細仕様は技術協議の進展に応じて順次提示」というご方針と同型です
建設業 / 電気設備工事業
電気設備工事業A社
規模
中堅電気設備工事業(従業員数十名〜百名規模)
課題
入口のご相談は「書類作成を1機能だけ自動化したい」だったが、ヒアリングの結果3部署23項目にわたる業務課題が存在することが判明した
ご提案
単発の受託開発ではなく、業務可視化 → 優先度決定 → 段階的導入という段階的な伴走支援として再設計。現在も進行中
本件との共通点
「1つ作って納めて終わり」ではなく、ロードマップ全体に同じチームで関与する関わり方。御社の Phase 3・4 を見据えたご方針と合致します
弊社の事業モデルについて。 弊社は再発注率95%以上で事業を継続しております。1件を高く売る会社ではなく、長くご一緒することで成り立つ会社です。ブランドブック 10 に記載された「単発の受託ではなく、長期的に製品を育てる協業を希望」という一文は、弊社にとって最も響いた箇所でした。求められている関わり方と、弊社が最も価値を出せる関わり方が一致していると考えております。
06

スケジュール・体制

技術検証を先行させ、リスクを早期に潰す進め方をご提案します。

スケジュール案

M1M2M3M4M5M6M7M8
Phase 0:技術検証(PoC)BLE実測・方式決定
PoC・実測
要件確定・詳細設計仕様書・画面設計のレビュー
設計
BLE受信・解析層ネイティブ実装
BLE実装
UI・設定・音声実装Flutter共通実装
APP実装
結合・実機試験24機種+実車走行
試験
ストア申請・公開支援審査対応
公開
納品・引継ぎソース・設計資料・手順書
納品
Phase 0 を必ず先に置いてください。 iOSのバックグラウンドBLE挙動を実測で確認しないまま本開発に入ると、後半で仕様変更が発生します。2〜3週間の検証で方式を確定させることが、結果として最短ルートになります。Phase 0 のみを先行してご発注いただく形でも構いません。期間は要件確定後に精査し、正式なお見積とあわせて確定させていただきます。

体制

役割担当範囲
プロジェクトマネージャー御社窓口、進捗管理、仕様調整。連絡窓口を一本化します
BLEエンジニア受信・解析層のネイティブ実装、OS別最適化、実測検証
APPエンジニア(2名)UI実装、設定機能、音声・通知、ローカルDB
UI/UXデザイナー御社提供デザインの実装設計、UI素材整備、改善提案。社内に在籍しており、デザインを外部に発注いたしません
QAエンジニア試験計画策定、24機種実機試験、実車走行試験、不具合管理

デザイナーが社内におり、エンジニアと同じチームで動くため、「デザイン案は上がったが実装すると崩れる」「実機で見たら文字が小さすぎた」といった手戻りが起きません。御社からご提供いただくUI素材をそのまま実装に落とし込む役割と、実機検証を踏まえた高度化提案の両方を、このデザイナーが担います。

品質保証・実機試験

TPMSは安全に関わる製品です。机上のテストでは品質を担保できないと考えております。

試験区分規模内容
iOS 実機試験10機種iPhone SE 〜 最新世代
Android 実機試験14機種主要メーカー・価格帯を網羅。省電力設定下での受信可否を個別に検証
実車走行試験3車種乗用車・軽・商用。音声の聞き取りやすさ、蛍の光の視認性を実環境で確認
連続稼働試験72時間受信途絶・メモリリークの検証
電池消費試験実測1時間走行あたりの消費率について合格基準を数値で設定し、実測で判定します

納品物

弊社に依存させないことが、長く続く関係の前提だと考えております。

07

お見積について

本資料には、あえて金額を記載しておりません。その理由をご説明いたします。

現時点で金額を出すと、必ず後から動きます。 本件の工数を最も大きく左右するのは、iOSバックグラウンドBLEの保証範囲をどこに置くかです。これは実機で測るまで確定できません。この状態で提示された金額は、根拠のない数字か、リスクを大きく上乗せした数字のどちらかになります。どちらも御社の利益になりません。

お見積の出し方について、2段階でご提案します

段階前提ご提出できるもの
STEP 1
PoCのお見積
センサー通信仕様書と実機センサー・受信機をご提供いただければ、それだけで作成可能です 2〜3週間の技術検証について、確定金額でご提出できます。成果物は実測データと方式提案書です。ここだけを先行してご発注いただく形でも構いません
STEP 2
本開発のお見積
「国内開発協力先 募集・選定要件書」の拝受+PoCの実測結果 要件書拝受後、2週間以内に正式なお見積書とご提案書を提出いたします。相見積もりの比較がしやすいよう、他社様と同一の粒度・区分で記載いたします

費用の構成(項目のみ)

正式なお見積では、以下の区分で内訳を明示いたします。総額だけを提示して内訳が見えない形にはいたしません。

区分含まれるもの
Phase 0:技術検証BLE受信の実測、OS別挙動の検証、方式提案書の作成
初期開発費要件確定・詳細設計/BLE受信・解析層/UI・設定・音声実装/結合
品質保証費24機種実機試験、実車走行試験、連続稼働試験、試験報告書作成
公開支援費App Store/Google Play の申請・審査対応
月額保守費OSバージョンアップ追従、不具合対応、定例MTG、市場の声の分析と改善提案
Phase 3・4 拡張将来大型車対応、クラウド・法人管理。今回の設計に下地を織り込むため、追加開発のみで到達可能な構成とします
月額保守について、1点だけ申し上げます。 iOS・Android は毎年秋に大きな更新があります。BLE・バックグラウンド動作・通知は、OS更新の影響を最も受けやすい領域です。ここを保守契約の外に置くと、ある日突然アプリが動かなくなり、その時点で緊急対応の見積を取り直すことになります。安全に関わる製品である以上、継続保守は必須の費用としてご検討いただくことをお勧めいたします。
08

ネクストステップのご提案

直近でお願いしたいことを、3段階で整理いたしました。

段階内容所要お願いしたいこと
STEP 1
直近
技術協議の場 2時間程度 BLE仕様・バックグラウンド方針・運転セッション判定について、御社技術ご担当者様と直接すり合わせをさせてください。9月中のご設定をお願いできますと幸いです
STEP 2 要件書・資料のご提供 「国内開発協力先 募集・選定要件書」および実機センサー・仕様資料をご提供ください。拝受後2週間以内に正式なお見積とご提案書を提出いたします
STEP 3 技術検証(PoC) 2〜3週間 実機による受信検証を実施し、実測データをもって方式を確定いたします。PoC単体での先行ご発注も承ります

本資料とあわせてご覧いただける資料

資料内容
提案モック(動作デモ)Version 2 の中核機能が実際にどう振る舞うかを、ブラウザ上で操作しながらご確認いただけます。UIデザインのご提案ではなく、挙動の確認用です
伴走と増収増益のご提案Phase 3・4 まで同じ体制で継続する伴走の中身と、売上への貢献についてご説明した補足資料です
TPMS APP 活用アイデア集スローパンク予兆検知など、既存ハードのまま実現できる機能拡張14案をご契約前の段階でご提出しております
一緒に「次の TPMS」を育てる
パートナーでありたいと考えています。
株式会社ピースフラットシステム / T&D Regulus TDR TPMS APP Project
本資料に記載の技術方針・スケジュールは、要件書の拝受および技術検証の結果に応じて精査いたします。
株式会社ピースフラットシステム / 2026年8月27日